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アンプ■MTmateを中心にコントローラ■KImasterがあります
下の絵で薄く書かれた機器はこれらに接続可能な機器です

システム図

■KImasterは市販のCPUボードを使ったコントローラです。ネットワークModbusでPLCとも接続できます。
パソコンアプリケーション■PCboyはMTmateの試験運転、メンテナンスに便利なツールです。
同じように■PCterminalはKImasterの試験運転、メンテナンスに便利なツールです。
PCterminalにはModbusアプリケーションのプログラミングのための■Modbusライブラリーが含まれています。
MTmateをマイコンやCPUボードを使ってコントロールする際のサンプルプログラム■LEeo_Eservoも提供しています。

今後の製品展開

アンプMTmateはAC100V電源を使った高出力仕様をラインナップ
コントローラーKImasterはプログラム機能など汎用性の拡張と、特定の機能へ特化したシリーズを加えます

システム図2

■プログラム機能: モータの動作を専用の機械語でプログラムできます。
上位にコントローラが無くてもKImasterとMTmateだけで装置を構築できます。
■マルチフィードバック: モータとは別に負荷先端に取り付けたエンコーダで性格に位置制御します。
■ロボット: リンクロボットに続いて様々な機構の制御を提供します。
■出力UP: より出力の大きなアンプを提供します。
■ライブラリー: お客様のプログラミングを支援する便利なツールを提供します。

アンプMTmateのコントローラとなるために必要なハードウェアはRS232Cだけで、一般的な機器が利用できます
お客様によるコントローラの設計をお勧めしています